【株式会社ベルクライン】
小山 誉彦社長インタビュー
自立が早かったことでお金の価値観を養えました。今でも銀行の振込手数料が勿体ないと思ってしまいます(笑)
おかげで経費の無駄遣いをすることなく従業員への還元や的確な事業投資ができていると自負しております。
独立を考えたタイミングで既に飲食や美容業界は飽和状態でしたが、士業の業界はまだ参入の余地があったのと、この先も広告の需要が増えると判断したためです。
小・中学校時代はサッカー少年で本気でプロサッカー選手を目指してボールを追っかけておりましたが、中学3年生の時に「プロになれなかったらどうしよう」というプレッシャーから逃げてしまいました。でも大人になって自分はあの時逃げたんだと認めた時に何かが拓けた感覚を今でも覚えております。
「弁護士ほっとライン」の運営がメイン事業でございます。
法律問題で困っている方が読むだけでお悩み解決できる情報発信や、そこから必要に応じて弁護士に相談ができるサービスです。
皆様が飲食店を探す際によくご利用されている食べログというサービスがありますよね?
それの弁護士版サービスです。

インターネットマーケティングで結果を出す方法は、とにかく正しいやり方を継続することです。その時に流行っているだけの一過性のやり方や小手先の手法もございますが、絶対に長続きしません。ユーザーにとって最も有益な情報を真摯に提供し続けることが大切だと考えております。
大きく3点ございます。
●法律のことで困っている方が弁護士を地域で探す際に検索するキーワードで自然検索上位を獲得しておりますので、アクセス数が非常に多い
●掲載弁護士を敢えて増やしすぎないことによって相談者から埋もれてしまうことなく一定数の反響を確保できる
●弁護士の先生の魅力やご実績をオンラインで取材して紹介ページを作りこむので依頼角度の高い問合せが多い
まとめると、アクセス数が多い。問合せ数を確保できる。良質な問合せが入る。
結果が出る広告の3原則を守っております。
自信をもって言えることは、社員ファーストを掲げていることです。
社員満足度がお客様満足度に繋がって、結果的に売り上げが伸びてまた社員に還元できるということを身をもって体験しているからです。その好循環の一番最初は社員だと考えております。
長時間労働で結果を出されている方はいらっしゃいますが、ベルクラインは土日祝完全休み、残業ゼロを徹底しておりますので、限られた労働時間の中で効率よく働いて結果を出す習慣が身に付きます。また、弁護士の先生をサポートする業務は自身の成長にも繋がります。
損をしたくない方はもちろんですが、ご自身が知らないところで損をしてしまっている方です。
本来得られるはずの利益を知らずに放棄してしまっていたり、反対に相手の請求にそのまま応じて相場以上に賠償してしまっている方が多いのが事実なので、知識武装という言葉があるようにまずは知ることが大事です。法律コラムをお読みいただければ解決することもございますし、弁護士に相談する必要がある際は相談内容と地域で弁護士を探せるサービスが「弁護士ほっとライン」でございます。
買い物するならAmazonや楽天市場というように、法律問題で困ったら「弁護士ほっとライン」という常識を作りたいです。
また、独立開業された弁護士の先生や集客をお考えの先生がまずはベルクラインを思い浮かべる存在になれるよう尽力してまいります。


企業名 : 株式会社ベルクライン
代表者 : 小山 誉彦
所在地 : 東京都台東区台東3-15-3 MARKSQUARE御徒町9階
設立 : 2019年7月26日
事業内容: 弁護士ほっとライン、その他webメディア運営 / webマーケティング / インターネット関連事業/転職支援
企業サイト
https://berg-klein.co.jp/
運営サイト
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